QuirkyFlibbertigibbeting
おしゃべりすぎ中
base form: flibbertigibbet
ニュアンス・解説
「おしゃべりで軽薄な人」を表すシェイクスピア時代からある語。187語の中で最も長い語のひとつで、声に出して読むだけで楽しい。「喋りすぎている(生成しすぎている)」への愛ある自虐。
用例
Flibbertigibbeting through the details — 細かいことをペラペラ喋りながら進む
トリビア
「Sound of Music(サウンドオブミュージック)」でもマリアを描写する語として使われた。